お月様

神代の昔から、人も動物も月を眺める。

しょじょ寺の境内ではタヌキやキツネも踊る、かぐや姫は月を見て溜息をつく。
月夜にほのかな幸せを抱いて恋人たちが寄り添う・・・まっこと浪漫の象徴である”お月様”

          スーパー月

潮の満ち欠けは月の引力、生命のリズムを司るらしい、科学的な現実も大切だが・・・・

地球に一番近づいた夜、美しい月を眺めている、浪漫そのもので良い、美しさに魅了されるだけで良い。
大きく真ん丸なお月さんを見ているだけで生きている実感がわいた、それにしても美しい月だった。
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