くつした補充散歩

擦り切れて穴あき靴下を履くmarukei・・・
登山用靴下3足の右足だけの靴下が擦り切れて穴が開く、色違い何のその、組み合わせを変えて履き続ける。

登山は最盛期でも週1回、引退後の散歩は毎日、舗装道路や山道も歩くので厚手の靴下が必須!
妻に叱られた・・・穴の開いたのは捨てて下さい!。。履く靴下が無くなってきた。

登山用は高価、わざわざ買いに行きたくもない、そうだ!、100円店で調達しよう、散歩しながら行った。

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真昼間のお月さん、何て呼ばれているのか、朝に残るのは”残月”、夕方に見えるのは”宵待月”
などとお洒落な呼び方があるが昼間の月は、”昼の月”だそうだ、なんと味気ない、”白月”とでも呼ぼうか。

100円店で2足調達、隣のスーパーで甘いお菓子を調達、ルンルンで帰る。

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椿超しに猿投山が見えていた、残った貴重な登山用靴下は1足、それはいて登るから・・・約束した。

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108円靴下、2足購入、温かそうだ、”どうだ!”、と、自慢気に妻に披露した。

しか~し!、問題発生、毛玉がボロボロと落ちる、妻がmarukeiの歩いたあとを妻が拾い集める・・・
「ガックリ」とうなだれるmarukei、優しい妻が一言、これは洗えばよくなる、もう一足も履く前に洗った。

さすが経験則が上の妻の言う通り、洗った後は毛玉が落ちることは無かった。
毎日履いて散歩している、暖かくて少し厚手で履き心地よい、100円靴下・・・”バンザイ!”

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