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”予報通りの一日”

最近の天気予報の精度は高い、気象衛星、スパコンなど等、予報技術が進んでいる、外れて欲しいが大きくは外れない。
昨日は予報通り、夜半から降り始めた雨は止むことが無かった。

強くなった雨に退避せざるを得なかった散歩、小さな東屋で小さな池を眺めて待った。

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”ミソハギ”が雨に映える、雨粒が写るほどに強い雨だった。

”戻った真夏日”

30度を超えない日が続いていた、湿気は強いが続いていた酷暑から解放されて寒暖差疲労も良くなっていた。
しかし・・・昨日は33度を超えて”真夏日”になった、そして湿度も高い。

雑木林の中、細い小川が流れている場所で”メジロ”たちが大騒ぎだ。

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十数羽が上へ下へ飛び交う、小川は見えないが”水浴び”の最中だった、メジロも真夏日は暑いのだろう。

”静かで贅沢な時を過ごす”

前日に降り始めた雨は降り続く、誰も居ない静かな公園の東屋、耳に入るのは”雨音”と”野鳥の声”だけだ。

何もせずに池を眺めて過ごす、雑念も頭に浮かばない、自然の中に身を置いた。
”音”、”動くもの”にしか反応しない脳味噌、贅沢だ!、「チィー!」、野鳥、カワセミの声だ、目の前10mに停まった。

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何か月ぶりだろう、昨年に乾されたいつもの池に来なくなった、昨年の秋以来の出会いだった、雨降りの暗い世界
明るく美しく撮りたいのだが・・・・・我が実力だろう、可愛いね!、”カワセミ君”。

”降り出す前に”

昨日、天気予報は15時くらいから雨、そして雨マークは延々と続いている、早めの散歩と散策が良い。
早めの昼食を食べて12時前には出かけた、見たい森の花もある、森の奥へ歩いた。

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咲いていた”冬イチゴ”、秋には大ぶりな真っ赤な実をつける、バラ科の花だ、山形県では危急種(絶滅危惧種Ⅱ類・VU)
に指定されている、花期は9月~だが一足早く咲き始めた海上の森。

「風呂の日(26:フロ)とmarukei居酒屋」

昨日は”風呂の日”だと先日帰宅した次男が言う、朝、妻が言う、長男が風呂に行こうと誘っていると・・。
あっちもこっちも痛いと毎日のようにのたまう”親父”を見かねて誘ってくれたらしい。

場所は有名な名古屋の”和合ゴルフ場”の真ん前だ、自宅から40分、血行が良くなる炭酸泉と座り湯を繰り返した。
お陰様で楽になった、くじなどで入浴券などもゲット、帰りは東郷の生鮮食料品の店に寄った。

お礼に夕食は”居酒屋marukei”を開店することにした、長男の好きなシャコがあった、しかし生きたままのシャコ。
今まで3回トライしたが上手に料理が出来ていない難題だ、店の魚担当の大将に教えをいただいた。

帰宅したのは午後1時過ぎ、早速に”シャコ”にとりかかった。

沸騰したお湯に塩、シャコを入れて再沸騰したら3分厳守、教えられたとおりに実施、直ぐに氷水で冷やす。
難しいのは殻むき、net動画を検索、慎重に実施した。

甘海老の殻を剥いてシャコと一緒にチルド冷蔵して夜を待った。
昼食に食べた”トンカツ”が腹に重い、3時過ぎに30分だけ町内を歩いて調整した、そして夕方から板長開始。

・刺身の盛り合わせ

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綺麗に殻を剥いた子持ちシャコ、グリンランド産の甘海老、超新鮮なヒラマサの三種盛り、青紫蘇は庭で採取。

次の料理は一番気を使った、長男が育てている家庭菜園、朝採れのナスと島オクラの一品だ。
野菜の味を損なわないように味付けする必要がある、出来上がったのは・・・。

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茄子と島オクラのチーズ焼き、茄子は一口サイズに切ってレンジで3分、島オクラは塩で板ずりして切る
茹でエビ、大きなブナシメジと一緒にオリーブオイルと塩コショウだけで混ぜ合わせる。

アルミホイールに乗せてベーコンとチーズを載せてオーブンで4分チン、美味しい一品になった。

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他にローストポークと茹でグリーンアスパラ、おぼろ豆腐のゴマダレ仕上げ、生野菜サラダ、冷やしソーメン。

そして長男が買ってきていた諏訪の銘酒、「よこぶえ」、すっきり辛口、刺身にめちゃくちゃに合う。

頑張った板長、和洋折衷の居酒屋メニューになった、ビールも進む、話も進む、楽しい時間は過ぎていった。
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”花めぐり”

戻った夏の暑さ、散歩の気力が失せてしまう、花めぐりでもしながら短い散歩にしよう。
瀬戸の隣、名古屋市の東谷山フルーツパークへ出かけた。

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”ナツズイセン”が綺麗な姿で咲き出していた、スイセンと名が付くが”ヒガンバナ科”の花だ、秋が近づく。

”そろそろかな・・・?”

年一回この時期に咲く山野草がある、そろそろかな?
最初は見つけられなかった小さな植物、疑わしき植物を望遠で探る。

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”ミヤマウズラ”、日本の地生のランだ、遠くだったのと光の加減で上手くは写せなかったが今年も愛でる事が出来た。

”雨中の散策”

昨日は雨の一日だった、散歩は諦めていた、午後2時過ぎになったら小降りになった。
散歩では無くて散策にしよう、長靴はいて傘さして、歩きはじめたら意外と風があった、直ぐに濡れてしまった。

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いつもの池の奥に向かう雑草と雑木の斜面の裾に”モノサシトンボ”のお嬢様が停まっていた。

カンカン照りなら探すのも嫌になるが雨の日は良い、じっくりと探せる、散策を続けた。

”近所の路地歩き”

朝から照り付けたり曇ったり、そして蒸し暑さは半端無し、気温は真夏日だ。
少しでも歩こう、近所でもある品野の路地を歩いて周回した。

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通学路との分岐付近、駐車場の空き地に初秋の雑草、”マルバルコウ”が鮮やかな赤色で咲き出していた。

”花撮り”

右足首は回復したが無理しない方が良い、散歩は止めて”花撮り”をすることにした、blogネタ撮りだ。
「気を付けて」の妻の言葉に感謝して車に乗った、行き先は多治見市笠原潮見の森の花園。

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所せましと”オミナエシ”の群落が迎えてくれた、出会いたい昆虫がTOP画面を飾る予定だったが居なかった。

”玉紫陽花が咲いた”

山地や林などに晩夏に咲く紫陽花、近隣で咲く地は多くは無いが岩屋堂の林に自生の玉紫陽花が咲く。

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緑の玉が弾けて花を咲かせる、愛知県の標高の高い茶臼山の山麓や木曽の渓谷沿いなどで愛でていたが
現役引退後の日常散歩で知ることが出来た場所、昨年は終わっていて愛でれなかったので嬉しい開花だった。

”雨の岩屋堂渓谷”

賑やかな子供たちの水遊びを見ながら渓谷の上部を目指す、湿気の多い午後、いつ降り出してもいいくらいだ。

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荒れた料理旅館の前、”ゲンノショウコ”が一輪咲いていた、大好きな野草だ、秋本番には群れ咲くだろう。

そして雨が降り出した帰り道、「素晴らしい男の子に出会った」、marukeiの心がホンワカになった。

”秋の気配”

暑い日が続いているが・・、森は秋の気配がしてきた。
否応なしに季節は進む、好きではない夏が終わって秋が来るのが待ち遠しいmarukeiだ。

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開き始めた晩夏から秋に咲く”ヒヨドリグサ”に小さな昆虫、長い長~い触覚を持つバッタが居た。

名前は”ササキリ”と言う、キリギリスの仲間だ、ササキリの幼虫だ、秋になると♪シリシリシリ♪と忙しく鳴くバッタ。

”大汗の日常散歩”

歩ける状態ならば歩く、それがmarukeiの日常だ。
しかし・・・照り付ける太陽、遮る物のない田んぼの外周道、超大汗の散歩だった。

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”オオケタデ”、中国やインドが原産の帰化植物だ、タデ科の花は愛らしい。

ポントクタデ、イヌタデ、サクラタデ、その中でも一番大ぶりな花をつけるオオケタデ、カンカン照りの野を飾る。

”クサギ咲く森へ”

一気に真夏の暑さが戻ってきた、体温を超える気温、こんな日は喜んで散歩や散策に出る気になれない。
しかし・・・歩けなければ健康の現状維持がままならない、距離も短く木陰も多い、森しかない!。

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森の入り口に”クサギ”の花が咲き出した海上地区、吉田川沿いを歩いた。

”台風一過で夏戻る”

昨夜8時過ぎから強い風と横殴りの雨が降り出した、そしてその勢いは増々と強くなっていった。
台風10号、日本海に抜けたので大丈夫だろう・・・甘かった、まんじりともしない一夜になった。

真夜中の0時過ぎに停電、5時間以上も続いた、幸いに朝に通電された、朝飯を美味しく食べられた。
雨と風は午前中がヤマだった、午後は青空ものぞく。。。歩きに出ることにした。

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強風で我が家のヒマワリが2本折れた、残った花にツマグロヒョウモンのお嬢様が遊ぶ、”台風一過”、夏の景色が戻る。

”台風に備えてだったが・・・”

大型の台風10号、強風雨圏が大きい、2日間は出かけない方が良さそうだ。
庭の野菜の鉢植えやホースを片付けて強風に備える、そして買い出しだ、豊田市の郊外に下道で出かけた。

ついでに花を見る散歩もしよう、オニギリ等を買って馴染みの県緑化センターの大芝生園の東屋で昼ごはん。

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食後、センター内のロックガーデンに向かう途中、”タニウツギ”が咲き出した道を歩く、山地の花だ、6月くらいに
咲き出す花だが、蛇峠山でも咲いていなかった、今年の山の植物は花期が遅い、温暖化の影響だろうか?

買い出しは残念、目的は2軒で買い物予定だったが、本命の店は休店だった、備えの買い出しは失敗だった。

”北アルプスの写真”

昨年まで一夏を勤務で過ごしていた北アルプスの山小屋、経営者から”緊急ヘルプ”の連絡があったらしい。
現在の勤め先の先生に事情を話したら快く休暇を認めてくれた、長男はスタイリスト、お盆の前の繁忙期。
優しい先生だ、定休日を2回はさんだ9日間、北アルプスのど真ん中、双六の大地に向かった長男。

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事情が重なって”わさび平小屋”で4日間、9日になって3人で道直しをしながら双六岳の麓に向かった。
到着したのは午後7時だったと言う、賑わうテント場、鷲羽岳の上空に雲が湧く北アルプス、壮大だ。

長男は昨日の朝3時半に山小屋を出て午後1時近くに戻ってきた、早速に写真整理、いくつかの写真を貰った。
酷暑続き、台風も迫る、山に縁のない方も当blogで北アルプスの風景を楽しんで貰えれば幸せだ。

”山の写真”と話を聞いてストーリィーをblogで綴った、marukeiはこの地まで行ける体力は無し、自身も写真で楽しんだ。

”大混雑”

不調だった体調は8割がた回復した、酷暑が続く午後、木陰の車道をつたって寺の境内を往復した。
次から次に車が来る、岩屋堂方面からも来る、暇がないほどだ、連休の日、狭い道が恐かった。

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木陰の路傍、雑草の中から初めて見る花が咲いていた、シソ科の花だろう、帰って調べた。

”メハジキ”と言う名の植物だった、全国の野や林に咲く花らしい、何年も歩いている道、知らなかった。

”リベンジしたチョウトンボ撮り”

図書館の帰り、涼しい寺の境内でも散策しようと思って岩屋堂へ。
凄まじい人の多さだ、水遊びの家族で駐車場の空きは皆無、へんな場所にまで駐車している。

何か撮りたい、ハンドルを握りながら考えた、そうだ”チョウトンボ”の虹色の翅写真のリベンジしよう。

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リベンジ成功!、美しい虹色に輝く翅を撮ることが出来た、良い思い付きだった。

”屋戸湿地の夏花”

夏になると是非にも愛でたい湿地の野草がある、近在の何処の湿地にも咲いてくれる。
この酷暑の中、最短で愛でられる場所に出向いた。

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”サギソウ”、たった一輪しか咲いていなかった、ここ海上の屋戸湿地は年々サギソウが減少している、心配だ。

”反り返るハッチョウトンボ”

♪酷暑は続くよいつまでも・・・、と歌いたい気分だ、猛烈な暑さだ。

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海上の森、屋戸湿地の小さなハッチョウトンボ、暑いのだろう、”反り返ったオベリスクポーズ”でオスを待つ。

ここまで反り返るのは滅多に見ない、人もトンボも暑い、トンボは熱中症にはならない、marukeiもそんな体質が欲しい。

”寒暖差疲労?”

目薬や体操のおかげで眩暈やふらつきは軽減してきた。
何で自律神経が変調したのだろう・・・朝からgoogle先生で検索しまくった。

「寒暖差疲労」、初めて目にする言葉だ、暑い外、そして冷えた室内、その繰り返しで起きるらしい。
自律神経に極めて大きな影響を与えるらしい、そういえば思い当たる事が多いmarukei。

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”ノカンゾウ”が美しく咲く木陰の多い岩屋堂へ向かう車道を歩いた、大丈夫だった。

” 歩いてみた ”

朝一番は体調不良が改善されていた、早朝水まき、9時過ぎから12時過ぎまで買い物に出かけた。
途中で調子が悪くなった、冷房の効いたスーパーの中でも顔面に汗をかく、自律神経が変調している。

何とかこなして帰宅、ベッドで休む、とにかく視野が狭い、両方の瞼が加齢による眼瞼下垂症が進行中だ。
この症状が自律神経に大きく影響を与えるらしい、垂れ下がった瞼で見にくい、近い場所のピントが合わない。

寝ていてもどうしようもないので頑張って散歩することにした、氷嚢をおでこにタオルで巻いて暑さ対策した。

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”アキカラマツ”咲く海上の森の市道を里方面に向かった。

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四ツ沢で”オケラ”の状態確認、咲くまではもう少し時間がかかりそうだ。

自然の中を歩いていると視野は狭いが目が疲れない、遠くを見ているだからだろう。
頭痛も軽減している、自律神経が安定してきているのを実感する。

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海上の里の入り口、里はカンカン照り状態だ、行くのを止めて引き返した。

撮る被写体も少ないのでカメラを収納して”の~んびり”と歩いた、野鳥を見たり、路傍を覗いたり・・・。

駐車場手前100mの路肩の木陰に置き車していたので車内はそんなに暑くはなかった、安定した状態で帰宅した。

往復3km歩いた、問題なし、暑さ対策をすれば散歩はした方が良い。
進行中の眼瞼下垂症、眼球をふさぐくらいに垂れ下がってきたら眼科で手術したほうが良いかも?、悩みだ!

” 悪循環 ”

めまいの現象は改善したが・・・顔が火照る、目が重い、近くを見るとふらつく、体調は悪い。
今日は”引きこもり”決断、朝から冷房の効いた部屋で過ごした、そして氷嚢で顔、おでこ、目、首を冷やし続けた。

午後3時過ぎになって増々と身体が変調してきた・・・冷房にあたりすぎだ、そして目も乾く、眼精疲労状態。
少し外に出た、暑いが目を開けるのは楽になった。

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我が家のヒマワリが咲き出した、長男が持ってきた蓼科の種、痩せた場所で妻が育てていた。

「悪循環」の見本だろう、自立神経が失調気味だと思う、ストレスも無いのだが目や暑さが原因だろう。
多少暑くても熱中症にならない程度の適度の運動が必要だ、冷房の効いた部屋に閉じこもった、結果は最悪だった。

” 輝く翅 ”

昨日から実施している眩暈体操、午前中2回実施した、横向きでの眩暈はおきなかった。
下向きの眼振は相変わらずだがかなり軽減されてきた、嬉しいことだ。

涼しい寝室で目を閉じて午後2時まで休養、3回目の体操でも眩暈のスイッチは入らなかった。
夏空が広がる、風も出てきた・・・30分くらい歩こう。

いつもの池、今年は諦めていた”チョウトンボ”が2頭舞っていた、超超嬉しい光景だった。

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夏の光に輝く美し色の翅、”お帰りチョウトンボ”さん。

”アキチョウジ咲く森”

体調不良だ、この4~5日続いている、そして悪化してきている。

それでも歩いた森の中。

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”アキチョウジ”が咲き始めていた、中部以西の山や森に咲く山野草、花期通りに森を彩る。

”ミズタマソウ”

夏の森を飾る愛らしい野草がある。

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”ミズタマソウ(水玉草)”、可愛らしい名前の野草だ、花が終わって結実すると実が水玉のように見えるので名がついた。

花期は8月~9月、今年は遅れている、必死に探して一株だけ咲いているのを見つけた。

「 猛暑続く 」

暑中みまい

夏の季節は好きではない、理由は・・・”デブの汗かき”には辛いからだ。

北国育ちのmarukei、暑い愛知県に住んで40年以上経つが慣れることは無い、それでも夏を楽しんでいる。

全国的な猛暑、皆様も体調を保ちながらお過ごしください。
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”景色が霞む暑さ”

昨日の夕方はゲリラ豪雨だった、熱帯夜、小さな扇風機が一晩中回る、時々エアコン、眠れた方だ。
朝から容赦なく照り付けるお天道様、散歩は危険な温度だが・・・一日おきくらいに歩こう。

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オミナエシに吸蜜するミツバチ、蜂達は巣の中で多くの蜂が羽を震わせて温度を下げるらしい。
marukeiも羽が欲しい、短く少しでも早く、ダメだったら迎えを呼ぶ、さぼったら二度と歩かない気がする。

晴れているが景色が霞んで見える、暑さのせいだろう、休む時は休む、こまめに水分補給しながら歩いた。